Forex Tester の操作 のお問い合わせいただきました内容は、弊社の掲げる個人情報保護方針に沿って管理し、お客様の同意なく第三者に開示・提供することはございません。
詳細につきましては、当サイトの「プライバシーポリシー」をご参照ください。

探したいワードで検索してください

Generic selectors
Exact matches only
Search in title
Search in content

よくある質問 Q&A

VIPデータ1ヶ月を購入しました。1か月を過ぎた後、保存したデータを使用していましたが『ヒストリークリア』ボタンを押してしまいました。VIPデータは使えるようにできますか?

期限が過ぎた後は、お使いのPCに保存されたVIPデータを使用することとなります。ヒストリークリアをした場合保存されていたデータが消滅しますので、再度、VIPデータを購入していただくしかございません。

VIPデータ(FT5とセット)を購入しました。定期的に料金がかかりますか?

カード決済の場合のみですが、ForexTester日本代理店から購入された場合は、ご購入後に延長のキャンセル申請をするか否かのメールを送らせていただきます。
延長キャンセルの依頼を、メール内のリンク、あるいは下記ボタンからお願いいたします。
*別会社の本社サイト(https://forextester.jp/)にてデータ購入した場合は更新費用が発生する場合があります。詳しくは本社サイトにお尋ねください。
*銀行振込決済の場合は自動課金・延長はされませんの必要ございません。

データサービスの 『1ヶ月』、『12ヶ月』 『永久権』とは?

VIP、Standard データを購入する時、期間を選択できます。例えば、“VIPデータ1ヶ月” という商品の場合、購入後、1か月間は、1日ごとのデータが増えます。1ヶ月内であれば、2003年からのデータをいつでも何度でもダウンロードが可能です。1か月を過ぎると、VIPデータをダウンロードすることはできませんが、ダウンロード済みのVIPデータはご使用になれます(保存データが消滅しない限り)。『永久権』は期限なく半永久的に有料データをダウンロードできます(PCを変えても期間内であればダウンロード可能です)

期間ダウンロード可能期間取得できるデータ量メリットデメリット
1ヶ月1か月間2003年4月~購入後1か月 17年以上のデータを1か月間ダウンロード可能1か月過ぎてもダウンロード済みのデータは使用可能保存データが消滅したら再購入が必要
12ヶ月12か月間 2003年4月~購入後12か月 17年以上のデータを12か月間ダウンロード可能 12か月過ぎてもダウンロード済みのデータは使用可能 保存データが消滅したら再購入が必要
永久権永久期限なし *PCを買い替えてもダウンロード永久権は継続します保存したデータが消滅してもダウンロードすればOK初期投資額
VIPデータ1ヶ月を購入しました。1か月を過ぎた後、保存したデータを使用していましたが『ヒストリークリア』ボタンを押してしまいました。VIPデータは使えるようにできますか?

期限が過ぎた後は、お使いのPCに保存されたVIPデータを使用することとなります。ヒストリークリアをした場合保存されていたデータが消滅しますので、再度、VIPデータを購入していただくしかございません。

『VIPデータ1ヶ月』を購入しました。1か月過ぎたら検証中のチャートは使えなくなりますか?

ダウンロード済のVIP(有料)データは、期限後でも使用可能です。 ただし、お使いのPCに保存されているデータが破損、消滅すると使用できません。

有料データの期限が切れたら、ダウンロードは一切できないのですか?

期限後は、購入された有料データはダウンロードできませんが、無料のBasicデータはダウンロードできます。ただし、Basicデータをダウンロードすると、ダウンロード済の保存されている有料データは上書きされて消滅します。

PCを新しく買い換えました。期限後は、以前のPCで使っていた有料データは使えませんか?

基本的に使えません。しかし、フォルダの移動ができる方であれば、ForexTester(4,5)のフォルダ内にある、dataファルダを移動してみてください(メーカー保証外)。

パソコンを買い替えようと思いますが、買い替え前にフォレックステスターを購入しておくことはできますか?

フォレックステスターは、購入されたライセンスキーがあれば、複数のWindowsPCに載せ替えることができます。古いPCで使用していたフォレックステスターを無視して、新しいPCにデモ版をインストールしてライセンスキーを登録すれば使用できます。

『VIPデータ1ヶ月』を購入しました。1か月過ぎたら検証中のチャートは使えなくなりますか?

ダウンロード済のVIP(有料)データは、期限後でも使用可能です。 ただし、お使いのPCに保存されているデータが破損、消滅すると使用できません。

有料データの期限が切れたら、ダウンロードは一切できないのですか?

期限後は、購入された有料データはダウンロードできませんが、無料のBasicデータはダウンロードできます。ただし、Basicデータをダウンロードすると、ダウンロード済の保存されている有料データは上書きされて消滅します。

PCを新しく買い換えました。期限後は、以前のPCで使っていた有料データは使えませんか?

基本的に使えません。しかし、フォルダの移動ができる方であれば、ForexTester(4,5)のフォルダ内にある、dataファルダを移動してみてください(メーカー保証外)。

画面上部の操作アイコンが消えました。元に戻すにはどうしたらいいですか?

上部バーの空いているところで右クリック、表示されたメニューのすべての項目にチェックを入れてください。

注文をしようとすると、「損切りはプライスに近すぎます。最小12ポイントは離してください。」となりますが、これの設定の変更を教えてください。

データセンター、変更したい通貨ペアを選択、プロパティの変更、上記画像のように“0”にして OK。その後、再度『サーバーからアップデート』を行いデータを刷新してください。*一度ヒストリークリアしてからのアップデートを推奨

フィボナッチの設定がうまくできません。MT4と同じ値に設定しているのですが・・・

Forex Tester 全てのフィボナッチの設定値は下記の通りとなります。MT4、MT5、とは異なりますのでご注意ください

ローソク足の詳細データ(始値 終値 高値 安値)の確認方法を教えて下さい

カーソルをローソク足に当てると画面下に表示されます。

Forex Tester の動作が重いのですが、原因は何でしょうか?

ForexTesterのチャートデータは1分足の4値をもとに、すべてのタイムフレームの時間足を作っています。たとえば、1時間足は、1分のデータ×60で構成されています。さらに、ForexTesterは、過去データを17年以上保有していますので、1分足のデータ×17年以上という膨大なデータ量となります。この1分チャートに、例えば、一目均衡表を表示させ、同チャートを日足で動作させたらどうなるでしょうか。日足1本を作る間に、1分×24時間分の一目均衡表を裏側で作ることをやります。しかも、17年分。これは、どんな高性能なPCをもってしても、時間がかかります。結果、日足1本を進めるだけなので、なぜこんなに遅いの?=『重い』という評価になるということです。

これを回避するために、ForexTesterでは、インジケーターを初期設定する際、そのインジケーターをどの時間足チャートに反映させたいかを選択できるようになっています。この機能は、マルチタイムフレームチャートを使いたいときに使用してください。

一つの通貨ペアに対して4つの時間足でチャートを表示させ、各チャートにインジケーターを設定するさい、表示させるタイムフレームを一つにすると、動作がスムーズになります。

Forex Tester の操作 : プログラムを高速化し、問題を修正するには、次のことを試してください。

  • 常に管理者としてプログラムを起動します(ForexTesterアイコンを右クリック->管理者として実行)
  • 現時点で不要なすべてのインジケーターインスタンスを削除します(たとえば、1つのチャートの2つの時間枠(たとえば、M5とM15)に2つのMAがあるとします。これらのMAインスタンスはそれぞれ個別に計算されるため、現時点で不要なすべてのインジケーターを削除し、使用する時間枠にのみインジケーターを残すことをお勧めします。この場合、プログラムはプロジェクトをロードするのに必要な時間が短くなります。)
  • 現時点で自動ストラテジーが実行されていないことを確認するか、ストラテジーの実行をオフにします([ストラテジー]-> [ストラテジー実行メニューの有効化/無効化]または[テスト]-> [ストラテジー実行の有効化/無効化]メニュー
  • 新しいプロジェクトを作成し、[OHLCポイントでティックを生成]オプションを使用します
  • データファイルの一部が破損している可能性があります。 「履歴のクリア」ボタンを使用してデータを削除してから、データセンターから再度ダウンロードしてみてください
  • パッケージサイズにチェックマークを付ける]ドロップダウンメニューの値を減らしてみます。 
  • その後、管理者としてForex Testerを起動し(右クリック->管理者として実行)、キーで登録します
  • 履歴データ、プロジェクト、およびテンプレートを保持する必要がある場合は、次の手順を実行してください

これで問題が解決しない場合は、一部のプログラムファイルが破損している可能性があります。
コンピューターの別のフォルダー(C:\ ForexTester_NEWなど)にインストールします。プログラムファイルフォルダにはインストールしないでください。

1.プログラムフォルダ(デフォルトではC:\ ForexTester)に移動し、「データ」、「プロジェクト」、「テンプレート」のフォルダをバックアップします。
2. Forex Testerを再インストールした後、対応するフォルダーをバックアップされたフォルダーに置き換えます。

チャート動作が遅くなる、あるいはフリーズする原因は?

①セキュリティソフトがForexTesterに関与している
②1分足にインジケーター・オシレーターが反映されている状態で長期足のチャートを連動して動作させている

何が原因かを特定するには、
1、デモ版の状態で動作確認
2、キーを登録して、データを10年分以上ダウンロードしインジケーター無しで動作確認
3、1分,5分以外に1つだけインジケーターを反映させて動作確認
4、上記の3にてインジケーターを1つ毎増やして動作確認

1、2、で動作しないのであれば、セキュリティを外してみてください。
3、で動作しない場合は、インジケータを適用させるデータ期間を1年分から徐々に増やしてください。

VIPデータのPIPSが大きくなります。桁が違う?

小数点以下の最後の桁が1pipsとは限りません。

レート表示上の最後の桁が1pipsと覚えている人がいますが、これは少し前までの話です。確かに以前はクロス円では小数点が2桁の表示、ドルストレートなどでは小数点が4桁の表示をするFX業者が多く、小数点の最後の桁の変動分とpipsはイコールでした。

しかし現在は、クロス円は小数点3桁、ドルストレートなどは小数点5桁表示が主流となっており、小数点の最後の桁の変動分が1pipsではありません。さらに最近では、クロス円でも小数点4桁表示を採用しているFX業者もあります。レートの桁数は今後さらに変化することもありますので、小数点いくらかで覚えておくようにしましょう。

小数点以下の桁数でpipsを確定します。

クロス円=小数点2桁の数字が1pips。 ドルスト=小数点以下4桁の数字が1pips

例えば、クロス円のUSDJPYが上昇したとします。 110.251 ⇒ 110.455 この場合は、204pipsではなく、110.455−110.251=20.4pips となります。

なぜなら、110.455は、小数点2桁目が1pipsなので、45.5pips。 110.251は、小数点2桁目が1pipsなので、25.1pips。 よって、45.5-25.1=20.4pips となります。

同様に、ドルストのEURUSDが上昇したとします。 1.20450 ⇒ 1.20862 この場合も、212pipsではなく、1.20862−1.20450=21.2pips となります。

2桁/4桁業者(クロス円/クロス円以外)
桁数1Pips1Point
2桁0.010.01
4桁0.00010.0001
3桁/5桁業者(クロス円/クロス円以外)
桁数1Pips1Point
3桁0.010.001
5桁0.00010.00001

「pips」と「point」の違い (ForexTesterは 海外FXにおける標準的な取引プラットフォーム を基準にしています)

pipsはFXにおける値幅の共通単位と説明してきましたが、海外FXにおける標準的な取引プラットフォームであるMT4・MT5では、「pips」よりも「point」と言う単位が主に用いられています。どちらも値幅を示す単位ですが、桁の捉え方に違いがありますので注意しましょう。

上の項目で説明したように、現在は小数点以下の最後の桁が1pipsとは限りません。そのためpipsで表した場合は、例えば「10.3pips」のように小数点が発生することがあります。

それに対してpointは、レートの小数点以下の最終桁になります。つまり小数点以下を2桁(4桁)で表示しているFX業者と、3桁(5桁)で表示しているFX業者では、同じ1pointでもその額は変動するというわけですね。

現在は小数点3桁/5桁で表示しているFX業者がほとんどのため、「1pips=10point」となりますが、表示桁数によりこの関係性は変わってきますので、注意しましょう。

ForexTesterで有料データを使用する場合は、 「pips」と「point」が違います

1pips=10piont にて計算して設定してください。ForexTesterの有料データは、point表記になっているためpipsを設定する場合は10倍にしてください

指値注文で、利確、損切り幅を20pipsで設定したい場合は、下記のようになります。

スプレッドを1pipsに設定したい場合は、下記のようになります。

お問い合わせはこちらのフォームから

    お名前(必須)

    メールアドレス(必須)

    購入時のメールアドレス(ご購入後の方)

    お問い合わせ内容(必須)

    -------------------------------------------------------------------------------------------------------
    *文章で伝えにくい場合は画像をお送りください。
    ファイル添付(3MBまで *png、jpg(jpeg)、gif、pdf、が添付可能です)

    -------------------------------------------------------------------------------------------------------

    確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますがよろしいですか?(必須)
    はい

    *お客様が弊社サイトからのご購入者様ではなく、本社サイト(https://forextester.jp/)で購入された場合は、私たちにはお客様の情報がないためお答えできかねることもございます。 その時は、お手数ですが本社サイトにお尋ねください

    Forex Tester ご購入ありがとうございます。初心者トレーダー様に進呈いたします。

    ダウ理論と言っても、実はその真意はとても一言では伝わらない深い定義があると思います。
    このPDFでは、大小の時間足が持つ『波』の基準を決め、その波をフィボナッチ・リトレースメント使い頂点を推し量り、波の大小で優位性を見極めるという裁量ロジックを使った考え方です。

    当サイト ご購入者様にプレゼント!

    • 書下ろしオリジナル指南書 全140ページ
    • チャートの読み方が分かります
    • トレードのシナリオをたてられる
    • 使うのはダウ理論と水平線とフィボナッチのみ
    • 初心者の方におすすめ!